アプシーのEnglish Diary

英語日記に挑戦中です。たまには、覗いて見て下さいね(^_-)-☆

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ああ~マイケル~

まなちゃんちのチコリ&コルリちゃんの微笑ましい
姿を見ていると逝ってしまったマイケルを思い出してしまう…

マイケルが10才位の時、小さなハナがやって来た。
マイケルは雄なのに自分のお腹の中に包み込んで
来る日も来る日も身体を舐めてやり、
その後でマイケル自身の身体のお手入れを
して眠った。
ハナはマイケルに愛情をいっぱいもらって大きくなっていった。
だから、ほんとうに仲良しでいつもじゃれ合って最高の時を過ごしていたのだと思う(勝手な想像だけどね)
あのチコリちゃん達みたいに…
天使のハナちゃんに育ったのに、どうしてウー君とは仲が悪いのだろう。
悩みの種だ。どうしていいやら…相性が悪いのはどうしようもないのかもしれない。
本能で生きているから余計合わないのは、しんどいだろうな・・・(>_<)

ウー君は一番後からやって来たのに、ハナより体が大きくて最初の印象が悪かったのかもしれないな。
「何?このでかい猫は!」って思ったかどうだか…
尻尾を倍にしていきなり「ハー」と威嚇した。
それに強くて優しくて心のでかいマイケルがだんだん病気で弱って行った時、
ウー君はそれを察してかマイケルをバカにするようになっていた。
「今度のボスは俺だぞ~」みたいな…それがハナには許せなかったのかもしれない。
「そうは、私が許さないわよ~」って。
何とか二人をじゃなかった、二匹を穏やかに静かに過ごさせてやりたいと作戦を立てては失敗(>_<)
同じフジ猫なのに…そう云えば、猫という生き物は犬と違って単独で行動する動物だから
相手がすっかり大人になってから一緒に過ごすのは、嫌なのかもしれない…
互いを見ないように二匹は暮らしている。きょうは、喧嘩をしませんように…

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父性愛に目覚めたマイケルだった~

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いつも一緒だったマイケルとハナ~
久しぶりにアルバムを開いた。
マイケルに心癒される事が多かったと改めて思った。
まなちゃんもたまちゃんを思うようにみんな心の中に
大事なものあって生きてるんだね。
ネットに心を映すのは、ほんとはね、嫌だったけど、気持ちを整理していくとまた元気になると気づいたよ(^_-)-☆
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  1. 2006/08/30(水) 16:32:12|
  2. ペット
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安芸高田の花火大会~♪

安芸高田の花火大会に行くことになった。
でも主人が飲んでいたので運転するのは私^_^;
しかも苦手な高速。
隣で「それ~飛ばせ~」「80も出てないぞ~」
「そんなんじゃ、追突されるぞ!」とほんとにうるさい。
ハンドルを持つ手に汗。肩まで力が入るので筋肉痛に変わるのが怖い~
ビビる私に関係なく運転のレクチャ~
会場に着いた時には、かなり疲れていた。
もの凄い人を想像していたのに以外と人出は少ないと思った。

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残念だったのが、風が全然なくて花火の煙がせっかくの花火を
包んでよく見えなかった事。

s_6775.jpg

湖面に映る花火は綺麗だった。
拍手と歓声は、そこにいる人たちの心をひとつにしていた。

あっ、そうそう…帰ってから何故か筋肉痛になったのは、主人だった!?


  1. 2006/08/27(日) 11:35:49|
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アプシーが警察犬に出会った~(またウルルン調で…)

鳥撮りの帰り、O川に何故か引き寄せられるように寄った。
すると犬の鳴き声が聞こえ目の前にシェパード君~
いい顔してるなぁ~
「警察犬カールみたいぢゃん~♪」(古ぅ~それに何ともミーハーっぽい私)
暑さでダラケている我が家のレナちゃんと大違いだワン~
締まってるし、それに動きが違う~
「They are cool!」
見てるだけではもったいなくて、写真を撮らせてもらった。
訓練士さんだろうか…
若くて、礼儀正しくてとても感じが良かった。
HPに載せたい事、アプシーと伝えたけど
う~ん、このページに辿りつけるだろうか…
今日、O川でお会いした方~もし、ここに来て下さる事が出来たら
メールでもコメントでも下さ~いm(__)m
ワンちゃんの名前、忘れましたぁ~~~
「エリック?アレック?エルザ?エレザ?…」

s_6530.jpg

こんなに近くでシェパードを見たのは初めて~
スタイルが良くて筋肉がすばらしいと思った。
耳がピンと張って立っている。それに大きいのに驚いた。

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第一次世界大戦で食料や薬を運んだ犬がシェパードだったとか…
今は、警察犬、麻薬探知犬、災害救助犬として活躍してる犬。
エライな~ご苦労様です~
  1. 2006/08/25(金) 16:32:13|
  2. 出会い
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もう一度あなたに会いたい・・・

D6477.jpg

大事な友に会いに行った。
ほんとは早く行きたかったからようやく行く事が出来
気持ちがやっと落ち着いたように思う。
彼女は何十年も毎年ヨーロッパを旅し
帰ると私が悲鳴を上げる程、ダンボールいっぱいお土産を入れ送ってくれた。
親でもそんなことしないのに…
私にとって彼女はかけがえのない存在であり、
彼女もまたそう思っていてくれたのだろう。
会うといつも話し足りなくて時間の立つのがもどかしい程だった。
墓前に手を合わせるともう一度彼女に会いたくて切なかった…

いつか私もヨーロッパへ行こう。
彼女と一緒に行く約束だったけど彼女が歩いた場所は分かるから
歩いてみたいと思う。

優しい妹さんに手を振って彼女の故郷を後にした。
来年はもう少し早く来るからね~
待っててよ~
  1. 2006/08/23(水) 18:24:57|
  2. 思い
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ホームページ再開~♪

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ホームページを再開しました(*´ー`*)
う~ん、誰も待っていてはくれないけどね…グスン
何だか大変でした~^_^;
最近は、ブログが主でブラウザ上で簡単に出来るから
いざアップロードしようと思っても思うようにいかない…
「うむ?どこが間違ってるのさぁ~」
「ダメぢゃん、こんなんじゃ~」って独り言~
結局、FFFTPサーバーを使って何とか完了。
外付けハードは変な音がするし、なかなか読んでくれないし…
参りました^_^;どこといってほとんど変えていないHPだけど
取り合えず復活です~
よろしくお願いしま~~~す(^_-)-☆

  1. 2006/08/16(水) 19:47:15|
  2. 思い
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宮島水中花火大会~♪

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娘が宮島水中花火大会の銀河ディナークルーズチケットをペアで
プレゼントしてくれました。昨晩、楽しんで来ました~
ピアノの生演奏があり、おいしいフランス料理のフルコースを
頂きながらゆっくり宮島へと出航です。
久しぶりに現実の忙しさから離れ主人と瀬戸内海の景色を楽しみました。
やっぱり、船はいいですね~
時折、飛ぶように走るボートを双眼鏡で追っかけます!?(何で双眼鏡を持ってるかって?鳥撮りさんですから^_^;)
ボートもヨットも漁師さんの船も今日ばかりは目指すは宮島水中花火大会です。
宮島の周りは船でいっぱいになっていました~


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生まれて初めて撮った花火の写真~
どうやって撮っていいのか分からずブレたものばかり…あ~あダメぢゃん(ため息)

写真はダメだけど花火はほんとうに綺麗でした。
皆、歓声を上げ拍手し幻想的な花火に感動していました。
今、戦争をしている国に爆弾ではなくこの花火を打ち上げたら
どんなに素敵だろう…
花火が美しすぎてふとそんな事を思い悲しくなってしまいそうでした。

娘よ、思い出に残る夜をありがと~
船を下りてから電話したら娘もとっても喜んでくれてました~ウルウル~

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おいしかったなぁ~
  1. 2006/08/15(火) 19:45:57|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:2

横浜からのお客様~(*´ー`*)

横浜からのお客様を待ってるんですけど(主人の弟夫婦)
すっごい混んでるらしい。
最近は、飛行機や新幹線で帰ってくることが多かったのだけど
今回は車なので心配。
「今、京都~」「今、高槻~」と連絡が入ってくる。
今夜は、久しぶりに会えるからすっごい呑んで話に華を咲かせましょ~♪

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早く着かないかニャ~
  1. 2006/08/12(土) 17:05:15|
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奥田元宋画伯

先日、三次に出来た奥田元宋・小由女美術館へ行った。
「自然との調和を基本とした芸術空間の構築が理念」とあるが…
建物が新しいせいか私には何だかしっくりこなかった。
広い空間に外の緑を見る為の素敵な椅子があった。
そこにしばし腰を下ろした。
でもそこから見える景色は…ほとんどが杉でがっかりした。
きっと杉を植林してある場所に建てられたのだろうから
仕方ないが、季節が感じられる落葉樹があれば、どんなに
素敵なことだろう。
DSC_6017.jpg

マントロピース風の入り口を入っていく。
もちろん、奥田画伯の絵は圧巻だった。
DSC_6011.jpg

この水のほとりを歩く事も出来なかった。
鍵がかかっていたから。
もっと建物もくつろげる場所ならと思ったけど
そう思うのは私だけだろうか…
  1. 2006/08/04(金) 22:53:05|
  2. 思い
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